農研機構は1月28日、イチゴの大規模・安定生産技術の開発をテーマにした公開シンポジウムを東京都内で開いた。研究発表の中から、冬春イチゴの光合成を最大化させて増収につなげる最新の環境制御技術2成果を紹介する。
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