
【山形支局】「誰もやっていないキノコで勝負したい」と話すのは、東根市長瀞の「土田マッシュファーム」代表を務める土田孝広さん(58)。2016年に栽培を始め、生キクラゲを中心にナメコやシイタケも組み合わせながら、周年での出荷体制を築いている。現在は後藤淳子さん(58)とともに生キクラゲ約2400床、ナメコとシイタケを各700床管理する。
〈写真:「細かい管理の積み重ねが大事」と土田さん〉

【山形支局】「誰もやっていないキノコで勝負したい」と話すのは、東根市長瀞の「土田マッシュファーム」代表を務める土田孝広さん(58)。2016年に栽培を始め、生キクラゲを中心にナメコやシイタケも組み合わせながら、周年での出荷体制を築いている。現在は後藤淳子さん(58)とともに生キクラゲ約2400床、ナメコとシイタケを各700床管理する。
〈写真:「細かい管理の積み重ねが大事」と土田さん〉