
【福井支局】福井市で水稲や大麦を合計32ヘクタールで栽培する上東郷農業生産組合では谷口正彦組合長(65)が、農地や作業情報をワンタップで呼び出せる「Smart―Agri」アプリを開発し、持続可能な地域農業の実現に向け、独自の取り組みを進めている。
〈写真:アプリで昨年の栽培情報を確認する谷口組合長(右)〉

【福井支局】福井市で水稲や大麦を合計32ヘクタールで栽培する上東郷農業生産組合では谷口正彦組合長(65)が、農地や作業情報をワンタップで呼び出せる「Smart―Agri」アプリを開発し、持続可能な地域農業の実現に向け、独自の取り組みを進めている。
〈写真:アプリで昨年の栽培情報を確認する谷口組合長(右)〉