
【埼玉支局】「沖縄県の宮古島で出合ったこのおいしさを地元にも届けたい」と話すのは、松伏町の大熊孝好さん(59)。妻・友子さん(51)と共にハウス4棟2.5アールでドラゴンフルーツを栽培している。栽培するのは赤い果皮と果肉が特徴のレッドピタヤ。樹上で十分に熟した完熟果の出荷に努めている。
〈写真:ドラゴンフルーツのハウスで大熊さん。1玉400グラム程度〉

【埼玉支局】「沖縄県の宮古島で出合ったこのおいしさを地元にも届けたい」と話すのは、松伏町の大熊孝好さん(59)。妻・友子さん(51)と共にハウス4棟2.5アールでドラゴンフルーツを栽培している。栽培するのは赤い果皮と果肉が特徴のレッドピタヤ。樹上で十分に熟した完熟果の出荷に努めている。
〈写真:ドラゴンフルーツのハウスで大熊さん。1玉400グラム程度〉